WANの河野貴代美さんが映評

WAN(ウィメンズ・アクション・ネットワーク)の河野貴代美さんが先週13日、劇場に来てくれた。その日のランチトークで交流したが、河野さんは「ぜひ多くの人に観てほしい。私も映画批評を書いているのですぐ書きたい」ということで、さっそく本日(17日)WANのサイトにアップしてくれた。「私たちフェミニストは、自立を目標としてきて、いまだこの目標は色あせていないと思われます。容子さんは、この意味で見事な役割モデルと言えるでしょう」。フェミニストの視点からの映画批評、ぜひご覧ください。こちら